香川トヨペット

ハリアーを販売して23年。目の肥えたトヨペットスタッフを驚かせる想像以上の進化。

NEW ハリアー登場

とよのすけ

日本が誇るSUVの最高峰のひとつ、ハリアー。その美しい4代目がついに登場しました。初代ハリアーが誕生したのが1997年。それから23年間、すべてのハリアーを販売、メンテナンスしてきたのが香川トヨペットです。歴代ハリアーを販売し、いわばハリアーを知り尽くしたスタッフが何人もいます。ちょっとやそっとじゃ驚かない彼らですが、今回のNEWハリアーには、みんなそろって大興奮でした。ただ事ではない進化に目を輝かせています。
そのNEWハリアーの魅力を、ハリアーに憧れて香川トヨペットに入社した、2年目営業スタッフのレインボーロード店・山下がお伝えします。

ハリアーを愛してやまないスタッフ

香川トヨペットレインボーロード店 山下
私がNEWハリアーを紹介します。
「ハリアーのことなら私に任せてください!」と胸を張る、誰よりもハリアーを愛するスタッフ、山下。その彼も、今回のNEWモデルに心を奪われたひとりです。「NEWハリアーの魅力を知ってほしい!」と息巻く彼の話を、どうかお聞きください。
私が驚いたPoint1 流麗ながら力強いフォルム。
これぞ都市型SUVの最先端です。
3代目のハリアーは、そのフォルムで都市型SUVの高みを体現していましたが、NEWハリアーのデザインはさらに磨かれています。最初に見た時から、「シンプルに洗練された!」という印象を受けました。グリルから流れるように伸びるフォルム。これこそ嫌味のない高級感ですよね。この車に乗って街の中を駆け抜けると、行き交う人の視線を集めそうです。
私が驚いたPoint2 これがSUV?というエレガントな内装
ラフなところがひとつもなくて、エレガントに統一された室内空間は見事です。いきすぎた主張もありませんし、しっとり落ち着いた大人のインテリアです。シートの座り心地も抜群で、包みこまれるような安心感があります。運転席に座ったときの満足感が、これほど深い車はなかなかありませんよ。
私が驚いたPoint3 上品でありながら躍動感のある走り。
ぜひ試乗をして確かめていただきたいのが、なめらかで上質な走行性能です。静かなプライベート空間が、そのまま移動しているような感覚。それでいて、アクセル操作にすぐさま応えてくれる躍動感があるんです。結局のところ、理想の走りを追求していくと、NEWハリアーに行きつくのかもしれません。

まさかここまでとは。想像を超えてきた3代目ハリアーからの進化

2020年6月に4代目ハリアーが登場することを知ってから「こんな感じになるのではないか」と期待を込めて予想をしていました。でも、その想像を超えて驚かされたのが、今回の進化です。美しさ、上品さ、デザイン、性能。すべてに妥協がありません。カタログやWEBからでは伝えきれない上質感を持っています。ぜひ実車を見て、試乗していただくことをおすすめします。頭ひとつ抜けるSUVであることがおわかりいただけると思います。

NEWハリアーの実力 こんなところも進化しています。

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最新の安全性能を装備
最新の安全性能を装備
「ぶつからない」をサポートする装備が充実しています。前方に歩行者や車を感知したら、警報ブザーなどで警告。それでもブレーキを踏めなかった場合は自動的にブレーキが作動します。アクセルの踏み間違いも、クリアランスソナーが抑制。車線の中央を走るようにステアリング操作をサポートする機能も備わっています。
使い勝手のいいラゲージ
車体後部には広くフラットなラゲージスペースが用意されています。ゴルフバッグなら3個、アウトドアグッズや大型クーラーボックスだってどんどん積み込めます。後部座席を簡単にフォールドダウンできるので、大きな荷物を積み込むのもラクラク。座席を個別にフォールドダウンできるから、乗車人数にあわせて調整できます。
使い勝手のいいラゲージ
自由自在のパノラマルーフ
自由自在のパノラマルーフ
車内に自然の光を取り込むのが、天井部に設置されているパノラマルーフです。電動シェードの開け閉めに加えて、調光機能も備わっており、光をどれくらい透過させるか調整できます。直射日光が強すぎる時は、調光機能によってやわらかな光に。車内はいつも、上質な明るさに包まれます。音声認識操作に対応しているので自由自在にご利用ください。

「ハリアーのここが好き」香川トヨペットのハリアーオーナーSTAFFの声。